サンシュウは太陽光発電設備の全てを自社対応! 太陽光電気保安管理コスト削減のチャンス! 今より最大15%コストダウンが可能!!

大切な売電収入です!必要以上の保安管理費用をかけていませんか?

サンシュウの太陽光保安管理業務

太陽光発電設備の出力が50kw以上の場合、法定点検が義務付けられています。

2004年以前、電気の保安管理業務は、地域ごとの各電気保安協会等への委託が法律で定められていた為、半ば独占状態で、競争の原理が働く余地がありませんでした。
2004年の規制緩和以降、民間企業の参入も認められることとなりました。
しかしながら、「電気の保安管理業務は、特定の機関に依頼する」というこれまでの慣習のままで、保安管理業務のコスト削減をするチャンスを無駄にしていませんか?

サンシュウは太陽光発電設備のシステム設計から機器の調達、施工・保守メンテナンスまで全て自社で対応しています。
豊富な経験とノウハウを活かして、最適な太陽光発電設備の保安管理業務を実施しています。

サンシュウの太陽光保安管理業務

保安管理業務とは

出力が50kw以上の太陽光発電設備は「自家用電気工作物」となります。
そのため電気主任技術者を選任し、管轄産業保安監督部への届出が必要です。
安全な設備稼働を保持するため、法令を遵守して保安管理業務を行います。

保安管理業務とは

  • 太陽光発電設備の保安管理業務内容

    発電設備全体の点検(パネルやパワーコンディショナーも対象)
    受変電設備の点検(キュービクル)
    年次点検
    事故時の対応

  • 運転開始前

    竣工試験
    運転前自己検査
    保安規程等の届出書類の作成
    管轄産業保安監督部への届出

発電出力が50KW以上2,000KW未満は「高圧連系」になり、
電気主任技術者による保安管理が義務付けされており外部委託が認められています。

出力の規模 主任技術者 保安規定
2,000kw以上 専任 届出要
50kw以上 2,000kw未満 外部委託可能 届出要
50kw未満 不要 不要

50kw~2,000kw未満であれば、
サンシュウに主任技術者の
外部委託が可能

  • 一般点検

    運転中の太陽光発電設備の点検を行ない、その点検結果をご報告いたします。

  • 年次点検

    年1回、太陽光発電設備を停止して、各種測定・試験を行ないます。

サンシュウが選ばれる理由

  • 1

    保守管理業務の自由化のメリット活かし、独自の電気主任技術者ネットワークにより、特定の機関に依頼するより間接コストが大幅に削減でき、保守管理委託費用の「最大15%のコストダウン」が可能。

  • 2

    太陽光発電設備の点検に実績があります。
    太陽光発電のEPC事業者である「サンシュウ」。
    太陽光発電システムのプロがパネル・パワコン等の発電設備の点検を行います。

  • 3

    豊富な経験に基づく高い技術力で、異常個所の早期発見、事故の未然防止を図ります。
    問題箇所があれば別途有償で、補修対応致します。

  • 4

    電気事故・災害時もスピード対応します。
    電気設備保守・メンテナンスの経験豊富な電気主任技術者が対応します。

対象エリア

  • 関東エリア 東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県
  • 関西エリア 大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
  • 中部エリア 愛知県、岐阜県、三重県、静岡県

※対象エリアを順次拡大していきます。

対象エリア

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